
オーダーカーテンに合わせて、
壁(クロスや珪藻土)や床(カーペット、フローリング)、 ファブリック製品までをトータルコーディネートできる
インテリア専門店です。
- カーテンとお揃いのシェードをつくる
- カーテンとお揃いのクッションをつくる
- 持ち込み生地でカーテンをつくる
- オリジナルカラーのブラインドをつくる
ふすまの張り替え、網戸の張り替え、ブラインドのコードの修理など、小さなリフォームも承ります。
不定期に開催されるルーミスト手作り教室では、専門店ならではのインテリアのテクニックを盛り込んだ手作り作品をスタッフと一緒に制作します。
いつもスタッフにお声かけくださるK様宅へカーテンの掛け替えに伺いました。
K様宅では冬用と夏用のカーテンを季節で掛け替えていらっしゃいます。
最近は季節によって掛け替えるご家庭が少なくなりましたが、出来れば冬には保温や温かみのある生地で作ったドレープを入れて目からも温まり、夏は爽やかな軽いドレープで涼しげに、レースも遮熱機能付きやUVカット機能付きでECOを考えると効果的ですよね。
その上、掛け替えの折にドレープ&レースをクリーニングすれば、長い期間お気に入りのカーテンを素敵に使って頂くことが出来るので、一挙両得かもしれません。
それに梅雨に入る前のこの時期は、カラッとしたお天気でご家庭でカーテンをお洗濯するにも適しています。カーテンの両端に付いている選択表示に従い、ご家庭でも選択が可能です。
大きかったり重かったり、取り付けが難しそうなシェードや高所取り付けのカーテンは、ルーミストでご用命くださいね。
家具に合わせて入れて頂いた冬用のドレープ、そんなに重い雰囲気のドレープではありませんが、明るい陽射しのこの時期になるとお部屋がちょっと暗く感じますね。
そこで華やかで明るい夏用のカーテンにチェンジです。
白地に華やかな花柄のコットン素材のドレープは、強い日差しに良く映えお部屋をグッと華やかにします。
雰囲気もガラッと変わるので、気分も華やぎますね。
K様は掛け替えた冬用のカーテンをクリーニングに出して大事にお使いになっています。ほこりや汚れをためないことで長く素敵な状態でお使いいただけますね。
皆さんもこの夏に向けて、カーテンの掛け替えを考えてみませんか?
今掛けているレースを遮熱機能付きにするだけでも、この夏をECOに過ごせると思いますよ。
皆様のお越しをスタッフ一同お待ち致しております。
メカ物を窓枠内に入れて納めます。そうすることで壁からの迫り出しのないすっきりした窓辺になります。
ここで考えなくてはいけないことが・・・
それは窓の大きさ、メカに種類によって「タタミ代」がどのくらい出るかってことです。
それによっては窓枠内に入れると窓の視界を狭めることになりかねません。ここは施工業者との入念な打ち合わせが必要なところです。
こちらの窓はすっきり見せる事が優先、とくにトップライトの窓は枠内に入れることでよりすっきり感が出ますね。
この窓は外を見るための窓ではなく採光のための窓ですから、多少視界が狭まっても優先順位は「すっきり」が1番です。
ダイニングの窓もテーブルが配置されると迫り出しで圧迫されないことが要求されます。
ロールスクリーンはシェードよりタタミ代が小さいので、その点安心ですね。
細長い連窓もシェードを窓枠内に。
すっきり見えるだけでなく、さげる位置に変化を付けることでリズム感を楽しんで頂けるように考えました。
窓枠内に収めることで商品の傷つきやお子さんの怪我も防ぐことが出来ると思います。
取り付け位置やサイズによっては枠内収めが不向きな場合もありますので、じっくりご相談ください。







