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スクリーンの操作方法のいろいろ

シルエットの透けるのを防ぐために小窓にもプリーツスクリーンを入れることにしました。

 

メカの操作方法の代表的なものは「チェーン操作」、大きな製品も軽い力で操作できますね。

 

 

  

 

「コードクリップ」を使えば長くなりがちな操作チェーンも短く、子供の手の届かない位置まで短くできます。

 

 

 

コンパクトですっきりと納めるのなら「コード操作」、小窓にも対応します。

 

 

 

取付位置に低い窓には「ハンドル操作」もいいですよ。

ボトムレールに着いた「ハンドル」を摘んで昇降させます、コードやチェーンがないので安全面を考えた操作方法ですね。

 

 

 

便利な「電動操作」、リモコンやスイッチで操作し大きな窓や複数ある窓、高い位置にある窓におススメです。

 

 

 

操作コードが長く垂れ下がらない「スマートコード操作(ニチベイ)」、小さなお子さんやペットのいるご家庭でも安心して使っていただけます。

 

 

 

その中から操作コードを使わない「ハンドル操作」を選ばれたS様、キッチンは細々した作業をするのに操作コードは危険 これなら安全そう。

 

 

 

スリムな窓は製作寸法には制限があるんです、なので和室ではコード操作しかできなくて残念でした

仕方ないので悪戯防止に、ヘッドボックスにあるイコライザーとボトムレールの操作コードを外して、手が届かないようにしました。

これで安心かなぁ?

 

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